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江戸東京博物館の展示物見どころは?感想やランチのレストラン情報

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江戸東京博物館の展示物の見どころって?

事前にチェックしておいたほうがいいのは?

感想情報やランチのレストランとは?

東京デートに誘われた!

江戸東京博物館_001

江戸東京博物館の展示物見どころは?

江戸東京博物館は常に展示されている展示物と

期間限定の展示物に分かれます

 

江戸東京博物館の常設展示室は

「江戸ゾーン」「東京ゾーン」「第二企画展示室」で

構成されています

 

江戸ゾーン

1 江戸城と町割り(江戸のシンボルの日本橋を渡ると

そこは寛永期の江戸ワールド)

2 武士の暮らし(戦もない時代だったのでサラリーマンと

化した武士の姿が)

3 町の暮らし(いわゆる昔の長屋の風景がそこに)

4 出版と情報(当時は情報源が出版物のみだったので

江戸庶民に愛された出版物が!)

5江戸の商業(高級品から日用品まで、三越の最初ともいわれる

建物が・・)

6 江戸と結ぶ村と島(江戸が発展することで回りの経済も

発展した)

7 江戸の四季と盛り場(四季折々、季節の行事がそこに)

8 文化都市江戸(異国の貿易がはじまり珍重品が)

9江戸の美(浮世絵や工芸品など江戸の美意識)

10 芝居と遊里(芝居小屋や歌舞伎の中村座などの舞台が)

 

東京ゾーン

1 文明開化東京(精工な大型模型で文明開化を)

2 開化の背景(文明開化の裏では庶民が昔ながらの生活を)

3 産業革命と東京(日進・日露戦争後に急速に発展した

東京の産業)

4 市民文化と娯楽(文化サロン娯楽施設が多彩に広がる)

5 関西団震災(地震による壊滅的被害から復興を)

6 モダン東京(新しいスタイルや価値観が洋風化に)

7 空襲と都民(東京を襲った戦禍)

8 よみがえる東京(占領下の復興から高度経済成長の時代へ)

 

特別展示や期間限定の展示などの情報についてはこちらから

ミュージアムトークといって学芸員による

展示物の開設が毎日16:00から30分間ほど行われて

いるようなので時間があえば聞いてみると面白い発見が

ありそうですよね

江戸東京博物館の感想や口コミは

江戸東京博物館の感想として多いのが、簡単にいうと

なめてはいけない!ということです

博物館でふらっと見て帰ろうなんて思ってはいけないようです

 

かなりの見ごたえと楽しめる感覚に皆さん期待を

いい意味ではずしてくれたとい言っているようです

 

模型も精密につくられているので飽きないそうですし

立体映像やクイズを楽しめる空間や図書館の充実さもかなりのもののようです

 

1日かけてじっくりと見てまわるぐらいの心づもりで

いったほうがいいようですね

料金も安いところが魅力です

大人は特別展と常設展共通券で1520円

大学生・専門学校生は1210円

中学生(都外)・高校生は760円

小学生・中学生(都内)は無料

無料ってすごくないですか?子供が2人小学生いないで

4人家族だったら3040円で1日遊べちゃうんですから

ありがたい施設ですね

江戸東京博物館のランチはレストランで?

なんと江戸東京博物館内には食事ができる

レストランがあるんです

 

1Fにある

緑茶処 両国茶ら良(さらら)

うどんは単品で600円

甘味セットはみたらしとあんこの欲張り

串団子セットはコーヒーつきで650円

そのほかにも和のデザートがあります

 

1F

フィンズカフェ&レストラン

カジュアルイタリアンのお店です

パスタ・ピザ・ハンバーグなどファミリーで入るのに

調度いいですよね

 

パスタは1100円ぐらいから

レディースランチはデザートまでついて1300円!

 

7F

桜茶寮(さくらさりょう)

江戸のレシピを現代にアレンジした

まさに江戸東京博物館ならではのレストラン

 

7Fにレストランがあることもあって

窓からの見晴らしもよく気持ちよく食事ができるよう

 

大江戸弁当1500円

桜弁当2500円など

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